2008年12月16日

ボディ・ジャック

あちこちで紹介されている基地外映画。



柳下氏のブログより。
http://garth.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/2008-9f28.html

広告代理店に勤める中年コピーライターのテツ(高橋和也)は、元学生運動の闘士。その挫折ゆえか、社会に出てからも毎晩酒びたりの生活を送っていた。
 が、ある日を境に酔っぱらいや「独り言人間」が二重映しに見えるようになる。青白い幽霊のような気味わるい顔が、オーバーラップして見えるのだ。
 やがてテツは、自分が土佐弁をつかう侍の霊にボディ・ジャック(憑依)されていることを知る。この侍の霊(柴田光太郎)は、いったい何者なのか・・・・? なにゆえテツの肉体を必要とするのか・・・・?


いや、見ませんけどね。

KTB
タグ:トンデモ
posted by ddisland at 21:56| 東京 曇り| Comment(1) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
鬼となったIZOを三池崇史以外の映画で見れるとは!

予告編ですでに泣いた、泣きました…
この名作のどこが○○○○映画なんでしょうか
「幻の湖」と一緒にしていただきたくないっ!ト
Posted by yam at 2008年12月16日 23:47
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/111330466
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック